TonoArika

自分の考えを、自分自身が知るために書いてます。

誰かに頼りたくなる日

月を想えば、心に虹

やっと出会えた大切なあなたへ

 

「毎日を大切にしよう」

 

「日々の積み重ねがとても重要」

 

「信じることが大事」

 

頭ではわかっていても、どういても落ち込む日がある。

 

深~い暗~い海の沈んでいくように・・・

 

自律しようとしてるくせに、誰かに頼りたくなるんだよね。

 

本当はそんなことはないのに、一人ぼっちの気がするんだ。

 

思い通りにならない自分がもどかしくて、

 

そんなときほど、目の前に象徴するような出来事が起こる。

 

どうにかしたいと思うほど、どうにもならないものが現れ、いら立つ。

 

「あんたに何ができるんだ?」

 

そんな風に言われているようだ。

 

 

「どんな夜も、きっと朝が来る」

 

でもやっぱり、夜は暗くて・・・

 

そういう感じる心も味わって、生きてくのが ”ひと” なんだろうけど・・・

 

もういい加減、何回同じ事繰り返すんだよ?とも言いたくなる。

 

 

もう、無理な日は、腑抜けになろう。

 

とことん腑抜けになって、落ちるとこまで落ちたら

 

だいたい、あがってくる。

 

サイン、コサイン、、みたいな感じ。

 

下がれば、上がり、、暗くなったら、明るくなるさ。

 

それが自然だから。

 

そんな風に思ってブログ書いてたら、少しづつご機嫌になってきたよ。

 

言葉にするって、気持ちが整理されるからいいね。

 

気持ちが整理されるから、言葉にできるようになるのかな?

 

 

いつも心はあなたとつながっていると信じて

空の輝き、雲の流れを眺めながら

あなたが笑顔でいることを祈っています

立ち止まる

月を想えば、心に虹

やっと出会えた、大切なあなたへ

 

テレビで赤川花火大会を鑑賞。

 

一瞬にして空高く登り、

 

あっという間に大きく大空に咲き、

 

散っていく。

 

宇宙の星⭐️からみた、人間の一生。

 

暗闇だからこそ光ることができる。

 

もう少し気楽にみるべきかな?笑

 

いつも心はあなたとつながっていると信じて

空の輝き、雲の流れを眺めながら

あなたが笑顔でいることを祈ってます

 

 

 

 

結局のところ

月を想えば、心に虹

やっと出会えた大切なあなたへ

 

『自分を幸せにできるのは、自分しかいない』

 

よく聞く言葉~

 

頭ではわかっていても

 

ついつい、自分の外に探してしまう

 

何かを手に入れたら~

 

違う場所に行けたら~

 

そこへたどり着いたら、また探すのよね ( ´∀` )

 

それもいいんだけど

 

結局、外に探しても幸せになんてなれないし

 

誰かが幸せにしてくれるわけでもないんだ

 

最近ようやく分かってきた

 

 

自分のことを本当に理解できるのは自分

 

自分の機嫌をとるのは自分

 

自分の味方は自分

 

自分を信じるのも自分

 

自分を好きになるのも自分

 

自分の闇をみるのも自分

 

自分を認めるのも自分

 

 

それが自律というものでしょうかね(自論)

 

いつも心はあなたとつながっていると信じて

空の輝き、雲の流れを眺めながら

あなたが笑顔でいることを祈っています

選ぶということ

月を想えば、心に虹

やっと出会えた、大切なあなたへ

 

 

右へ行くか、左へ行くか

 

行動するか、しないか

 

何かを選ぶことで

 

その先の未来が変わる

 

当たり前で、とってもシンプル

 

今の自分は

 

過去の自分が選んだ結果が現れている

 

シンプルだね

 

「どうしてこんなことになったんだ?」

 

考えなくても、明らかなんだろう

 

何かを選んだからだ

 

・・・選んでない?

 

”選ばない”ということを選んだんだ

 

いつも心は、あなたとつながっていると信じて

空の輝き、雲の流れを眺めながら

あなたが笑顔でいることを祈っています

 

大切な花

月を想えば、心に虹

やっと出会えた、大切なあなたへ

 


何か歌を聴くと


過去の出来事を思い出すように


心に残る花というものもある


私の場合、、

 


たんぽぽ


ツバキ


勿忘草


ひまわり


コスモス



桔梗


アイリス

 


美しく咲く花は


いつも心を潤してくれる

 


いつもあなたとつながっていると信じて
空の輝き、雲の流れを眺めながら
あなたが笑顔でいることを祈ってます

目の前の人は大切な人

月を想えば、心に虹

やっと出会えた、大切なあなたへ

 

私の仕事では

 

人の体を支えたり

 

移動したり

 

上体を起こしたり

 

持ち上げることが多い。

 

自分より体が大きくて重たい人もしばしば。

 

自分の方が、腰や首を痛めてしまうこともある。

 

正直つらいこともある。

 

 

武術の先生が

 

「目の前の人を、自分にとってとても大切な人だと思って

 

”めっちゃ好き!”っていう感情を持てば、自然に介助できるようになる」

 

と言われていました。

 

 

それを仕事中にやってみると、その通りでした。

 

人を介助するとき、

 

安全に移動しようとか

 

しっかり力を入れようとか

 

それらもとても大切だけど、そこまでしか考えてなかった。

 

自分の感情は、ほぼなかった気がする。

 

 

技術だけではなく、力だけではなく、感情というものが

 

ここまで作用するこを、身をもって実感しました。

 

 

いつも心はあなたとつながっていると信じて

空の輝き、雲の流れを眺めながら

あなたが笑顔でいることを祈っています

 

 

自分の甘さ

月を想えば、心に虹

やっと出会えた、大切なあなたへ

 

何かを指摘されたとき。

 

説明するのが面倒(大変)で、適当に答えた。

 

そして、あとで後悔する(笑)

 

誤解されなかったか?と。

 

嘘も方便というが、嘘を答えたわけではない。

 

”あしらう”ってことをしたわけでもない。

 

ただ、とっさにいい説明ができなかった、

 

自分の未熟さや語彙力の不足が招いた結果なんだろう。

 

若いころは(今も若いが)、

 

人に口を出されるのが大嫌いで、

 

軍人みたいに気を張って二重三重とチェックしていた。

 

しかし、もはやそんな元気もなく。

 

ぎりぎりを狙うことが多くなった。

 

いやはや、自分の甘さも原因だろう。

 

もう少し締めろということか。

 

思っているより、人に見られているということか。

 

指摘させる隙を与えてはならんということか。

 

 

面倒だなぁと思うけど、もう少し頑張りますかね・・・

 

 

いつも心はあなたとつながっていると信じて

空の輝き、雲の流れを眺めながら

あなたが笑顔でいることを祈っています