TonoArika

diary

ずっと

読まずに本棚に置いてあった本

 

やっと本日開いた

 

カフェに持っていき

 

待ち時間の間に読む

 

コーヒー飲みながら読む

 

題名は

 

「マチネの終わりに」

 

マチネってなやねん

 

そんな気持ちで購入した気がする

 

調べもせず、とりあえず

 

はじめの3章ほど読んだ

 

 

繊細  深み  感覚  とき

 

今のところ、感想はこんな感じだ

 

 

気に入ったのは

 

「過去は過去として固定されたものではなく

 

未来を歩む過程で

 

過去はそれまでの過去ではなくなる」

 

というような意味のことが綴られてたところ

 

 

妙に納得したので

 

ゆっくり大事に読もうかなと思う